実績
事例紹介ではなく、URLを。
マーケットプレイス、SNSのフィード、求人掲示板、クローズドループ型のウォレット、QRによるIDの仕組みを、一つのアプリケーションと一つのデータベースで動かしています。
- 51言語に対応したNext.jsのフロントエンド
- 60以上のモジュールを持つNestJSのAPI
- Razorpay、Stripe、Cashfree(自動送金を含む)
- WebP変換を備えたCloudflare R2のメディア処理基盤
VRの練習ルームとAIによるフィードバックで学ぶ語学講座。独自の講座カタログ、決済、ライブ授業、IELTS対策エンジンを備えています。
- 講座カタログ、カート、海外向け価格設定
- ライブ授業のスケジュール管理と出欠
- IELTS練習モジュールの自動採点
- フランチャイズ・スクールのネットワーク管理画面
解決済みの課題
二度学ぶには高くつく部分
帳尻を合わせなければならないお金
本番で動く3つの決済ゲートウェイ。Webhookの検証つきの銀行口座への自動送金と、受け取り損ねたWebhookが残したものを精算する照合処理。障害があっても送金は遅れるだけで、失われることはありません。
本当に分離されたマルチテナント
一つのアプリケーションで多くの会社を支え、テナントの判定はデータの層で行うので、どのクエリもうっかり他社のデータを読むことはありません。さらに、テナントごとのブランド、独自ドメイン、別々の管理画面ログイン。
大量のメディア
画像と動画のアップロード、WebP変換、CDNの背後にあるオブジェクトストレージからの配信を、専用のホスト名で。アプリケーションサーバーがファイルの通信を担うことはありません。
51の言語
一つのフロントエンドで51言語に対応し、言語ごとのURL、右から左に書く言語への対応、そしてReactの起動後ではなく最初の1バイトから正しい文書の言語設定を備えています。
現実のネットワークで動くリアルタイム
WebSocketによる在席表示、ブラウザでの通話、画面が消えたスマートフォンにも届くWebプッシュ。失敗するケースを前提に作りました。通知の仕組みは、電車に乗るまでは完璧に動くものだからです。
AIアシスタントの時代にも通用する検索対策
サーバーサイドでレンダリングする本文、ページに表示するのと同じ定数から生成する構造化データ、ホストごとのサイトマップ、canonicalの徹底。クローラーに読まれ、回答エンジンに引用されるページにしています。
技術スタック
すべてを支える技術
プロダクト
- Next.js
- React
- TypeScript
- Tailwind CSS
- React Native
- Expo
バックエンド
- NestJS
- Node.js
- PostgreSQL
- Prisma
- Redis
- WebSockets
クラウド
- Vercel
- Render
- Cloudflare
- Docker
- オブジェクトストレージ
- CDN
決済
- Razorpay
- Stripe
- Cashfree
- UPI
- 送金
- サブスクリプション
AI
- Google Gemini
- Claude
- 画像認識
- 音声
- 埋め込み
- エージェント
グロース
- テクニカルSEO
- Meta Ads
- Google Ads
- WhatsApp Business
- メール
- アナリティクス
すべて見てから、決めてください。
このページのリンクはどれも、本番で動いているものを開きます。必要なものがそのどれかに似ていれば、5回目は1回目より早く、安く仕上がります。