ERP
会社を回す
人事
社員、部署、役職、書類、組織図。
勤怠
日々の打刻、休暇申請、休日、給与の締めにつながる月次ビュー。
給与
給与体系、手当、控除、給与明細、毎月の給与計算。
入社手続き
内定通知書、入社チェックリスト、新入社員ごとの提出書類。
タスク
割り当て、期日、ステータス、誰が何を動かしたかの履歴。
経費
経費申請、承認フロー、精算の状況、費目別のレポート。
資産
会社が所有するもの、誰が持っているか、いつ返却されたか。
管理
管理画面のユーザー、役割、ブランド設定、ドメイン、監査ログ。
CRM
仕事を勝ち取る
受信リード
ウェブサイト、広告フォーム、紹介から届くものを、一つの振り分け用受信箱に。
パイプライン
自社で決めるステージ。すべての商談の金額と経過日数が一目でわかります。
架電デスク
画面から電話をかけ、結果を記録し、フォローアップの予定まで一度の操作で。
フォローアップ
誰も開かないリストではなく、Webプッシュでスマートフォンに届くリマインダー。
連絡先
一人につき一つの記録に、すべての通話、メモ、商談をひもづけます。
成約・失注
何が決まり、何を失ったか、その理由、そして担当者。
導入形態
4つの形、一つのプロダクト
専用サーバーについて。専用サーバーは、お客様ではなくBrets Pvt Ltd自身のクラウドアカウントで動かします。これは意図した選択です。お客様のアカウントに構築するには、お支払いが止まったあとも私たちのコンパイル済みバックエンドを取得し続けられるトークンをお渡しすることになり、私たちはそれを発行しません。お客様には本当の意味での分離をご提供します。専用のデータベース、専用のサーバーで、ほかの誰も同居しません。請求書は一枚で、御社のチームが管理する作業はありません。
よくある質問
導入を検討する方が実際に聞くこと
誰とも話さずに見られますか?
はい。デモはサンプルデータ入りのURLで、手前にフォームはありません。自社の記録を入れてみてください。毎晩リセットはしません。ERPをきちんと評価するには1週間かかり、毎晩消してしまうと評価が途中で台無しになるからです。
うちの事業はほかとはやり方が違います。合いますか?
たいていはそのままではなく、手を加えれば合います。それが普通の進め方です。標準モジュールがどの事業にも共通する部分を担い、本当に御社ならではの部分をその上に作ります。業務が独特で、土台の形そのものが合わない場合は、そうお伝えしたうえで、御社の業務に合わせたシステムを作ります。
データはどこに保存されますか?
SaaSでは、プラットフォーム共用のデータベースに、テナントごとに分離して保存します。専用サーバーでは、御社専用のサーバー上の御社専用のデータベースで、ほかの顧客は同居しません。どちらの場合もデータは御社のものです。いつでもエクスポートでき、契約を続けさせるために手元に留めることはありません。
自社ドメインで使えますか?
はい。erp.yourcompany.comのように、御社のロゴと色で使えるので、社員が入口で他社の名前を目にすることはありません。これは設定であって別の開発ではないため、月額料金は同じです。
支払いをやめたらどうなりますか?
データをお持ち帰りいただけます。目立たない場所に書くのではなく、ここにはっきり書いています。囲い込まれる不安は、どこからERPを買うにしても最ももっともな懸念で、それに公の場で答えようとしない提供元は、それ自体が答えになっているからです。
まず使ってみてください。足りないものは、そのあとで。
いちばん実りのある会話は、実際に使っていただいたあとの会話です。そのころには、機能を想像で語るのではなく、御社の事業そのものを話していただけるからです。